ココペリハウス2とは?

最近よく耳にする、シェアハウス、シェア住居の形態の一つです。

ちなみにシェアハウスの定義例は

「年齢も性別も職業も異なる人々が一戸建てやファミリータイプのマンションなどを共有して暮らす、新しい居住スタイル」
「ひとつの家屋の中で、各居室に他人同士が住み、リビング、キッチン、風呂、洗面、トイレなどは共同で利用して生活する賃貸住宅」

です。一般のシェアハウスは、管理人は住みませんが、ココペリハウス2に住みます。

管理人は1967年生まれ、男、バツイチです。

2014.12月より自宅を改装してココペリハウス1をオープン、2016.11月に50m離れた場所に、一戸建ての家主さんから「シェアハウスで運営しないか」と話があり、即決しました。

入居条件は厳しいですが、管理人の元々の性格は「なんでもO.K.」な楽天家です。

共同生活(寮)歴は16歳から35歳と20年の経験があるので「プロ」と言ってもいいかと。

どうしてもうまくいかなければ改善をしていきますが、「とりあえずやってみる」派ですから、こわがらないでください。

シェアハウスの入居は30代くらいまでのところが多いですが、管理人も50歳が近いので特にこだわりません。

テレビ番組の「テラスハウス」みたいなところではないので期待しないでください。

ちなみに「ココペリ」とは

ネイティブ・アメリカンが古くから伝える「幸せと出会いを運んでくる精霊の名前」

です。

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